情報提供(敬称略):M.S.


イストへの疑念

フォルス「やあ、ここにいたのか。ひと休み中?」
ラージュ「あ、フォルス。うん、そんな感じかな。」

(フォルス、座る)

フォルス「少し休んで、考えを整理する時間も大切だよね。」
ラージュ「そうだな‥‥‥とくにあれには、びっくりしたし‥‥‥。」
フォルス「ん? 何のこと?」
ラージュ「壁だよ、壁。壁にさ、向こう側があったってことさ。」
フォルス「ああ。確かにあれには僕も驚いたよ。」
ラージュ「オレは今までずっと壁の中で生きてきたからさ、正直、かなり衝撃的な出来事だったよ。
     世界が変わるってこういうことなんだな、って思った。
     でも‥‥‥。多分イストはそのことを知ってたんだよな‥‥‥。
     どうしてなにも言ってくれないんだ‥‥‥。」

ラージュ「フォスルはイストと一緒にいたんだろ?」

ラージュ「」
フォルス「」
ラージュ「」
フォルス「」
ラージュ「」
フォルス「」
ラージュ「」

最終決戦

(最終戦前)
ラージュ「オレたちは、消えることにもう怯えたりなんかしない。
     たとえ消えてしまっても、みんなの魂に生き続ける!
     魂に強く刻まれた想いはけして消えない。 オレはそれを信じる!!」
フォルス「」

(最終戦後)
フォルス「」
ラージュ「オレだって‥‥‥! 絶対に‥‥忘れるもんかっ!」

ラージュ「ありがとう‥‥‥。」

エンディング「」

【】

フォルス「」


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-08-12 (日) 18:11:00