最後の夜会話に誰を選んだかによってラストバトル後の会話が変化

ラスボス後

好感度での変化はなし

フォルス「来たときのゲートが、まだつながってるはずだから‥‥‥」
エンディングの相手「※」
フォルス「は‥‥‥ はは‥‥‥ ありがとう‥‥‥
     それと、ごめん 心配かけさせちゃってさ
     そうだね、まずは帰って、少しだけ寝かせてもらおう
     今だったら、夢なんて見ないでぐっすり寝れる自信があるから――」

※部分
ダイス「そんな顔で無理に笑わないでよ、兄さん 辛い気持ちは‥‥‥わかるつもりだからさ」

カゲロウ「そんな顔で無理に笑うなよ、兄貴 辛い気持ちは、わかってるつもりだぜ」

スピネル「そんな顔で無理に笑わないでください、兄さま 今にも泣き出しそうなくらい、辛いくせに」

ペリエ「おにいちゃん、むりしてる ‥‥‥なきたいときは、ないていいんだよ?」

アベルト「なんだ、さすがに疲れてるみたいだな
     帰ったら、お前はさっさと休め 一番の功労者なんだ、誰も文句は言わないさ」

イェンファ「さすがのあなたも、相当にまいってるようね
      戻ったら、まずは休ませてもらいなさい あなたには、そのくらいの権利はあると思うわ」

カリス「さすがのオマエも、今回ばかりはくたびれたか
    街に戻ったら、ちょっと休め 後はオレ達に任せていいからさ」
メテオラ「エエ、オ任セクダサイ」

ソウケン「顔色が悪いぞ 相当に消耗していると見える
     無理はするな 街に戻ったら、まずは休め」

シーダ「ひどい顔色だぞ? さすがにキツかったか
    街に戻ったら、まずは休め アタシらが許す」
フローテ「仕方ないわね‥‥‥」

ルエリィ「センパイ、すごく辛そうです‥‥‥ 無理に笑わないでください
     辛い時には、泣いていいんです ヘンなふうにガマンしないでください
     こんな時くらい‥‥‥ あたしたちを、頼ってください」

トルク「ちょっと待ってください ‥‥‥ひどい顔、してますよ
    無理して平気なフリをしようとしてるけど、実はめちゃくちゃへこんでるんでしょう?
    こういうときにまで、無理に強がらないでください‥‥‥悪いクセですよ」

アトシュ「ひでェ顔してやがんな ギフトを殺ったのが、そんなに堪えたか?
     さっさと帰って、さっさと休め そんなツラしたヤツが戦場で使い物になるか!」

ヴェローチェ「なんだか、辛そうだよ? 大丈夫?」
エクセラ「休んだほうがいいよ? このままじゃ倒れちゃいそうだよ?」

スタッフロール直前

フォルス「帰ろう、セイヴァールへ‥‥‥
     僕たちの、日常へ!」
響友「※1」
エンディングの相手「※2」

響友エンディングの場合は※1まで。

※1
ダイス「‥‥‥うん!」

カゲロウ「‥‥‥ああ!」

スピネル「‥‥‥はいっ!」

ペリエ「おーっ!」

※2
アベルト「ああ!」

イェンファ「ええ、そうね」

カリス「おう!」
メテオラ「ソウデスナ」

ソウケン「ああ‥‥‥そうだな」

シーダ「よし!」
フローテ「うん!」

ルエリィ「はいっ!」

トルク「はい!」

アトシュ「カカッ、つまりくだらねェ共同戦線も、もうすぐ終わりってこったな?
     地上に降りた瞬間から、オレとてめェらは元通り敵同士ってワケだ」
フォルス「そういうことに、なるかな 遠慮はしないよ?」
アトシュ「そいつはこっちの台詞だ 楽しい追いかけっこになりそうだな?」
フォルス「こっちは楽しむつもりはないよ さっさと捕まえて、それで終わりさ」
アトシュ「つれねェこと言ってくれるじゃねェか
     このオレが追われる側を楽しむなんて めったにねェことなんだがな」
フォルス「勝手なこと、言うよなぁ‥‥‥」

ヴェローチェ「うん! 帰ろう、ヴェローチェたちの家に!」
エクセラ「うん! 帰ろう、エクセラたちの街に!」

カルマ

14話夜会話の相手「※」
フォルス「はは‥‥‥ ほんと、ごめん、な‥‥‥」

直前が響友との会話なので響友の場合は※部分はなし。


アベルト「フォルス‥‥‥ お前、一人で‥‥‥」

イェンファ「フォルス‥‥‥ まさか、あなた一人で‥‥‥!?」

メテオラ「ふぉるす殿‥‥‥ マサカオ一人デ全テ‥‥‥」
カリス「ふ、ふざけんな!! オレがそんなの許すと思ってんのかよ!!」

ソウケン「貴様、正気か!? 本当に、一人で全て持っていくつもりか!?」

フローテ「じょ、冗談じゃないわよ! なに、一人で勝手に決めてんの!!」
シーダ「フォルス、お前‥‥‥ 本当に、全部一人で抱えていくつもり‥‥‥?」

ルエリィ「うそ!! 信じません!! だって約束したじゃないですか!!
     あたしがちゃんと召喚師になったら、ずっと一緒にいてくれるって‥‥‥!!」

トルク「嘘だ‥‥‥嘘、ですよね? 約束したの、覚えてますよね?
    剣ができるまでとことん付き合うって、あなた、確かに言いましたよね!?」

アトシュ「‥‥‥ふん 勝手にしやがれ
     結局、どこまでもうっとうしい偽善者ヤローだったな、てめェはよ」

ヴェローチェ「やだやだ! いなくなるの、いやだ!」
エクセラ「歌、聞いてくれっるって言った! 約束した! なのに!!」


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Last-modified: 2013-07-28 (日) 00:00:00