第1話 流れ星、拾っちゃいました

VS謎の一団

[開始直後]
謎の兵士「・・・始末しろっ!!」
ライ「やれるもんならやってみやがれ!!
   いいか、ルシアン 敵を攻撃する時は
   真正面からじゃなく なるだけ、横や後ろを狙っていくんだ
   うまくスキをつけば効果的にダメージを与えられるからな」
ルシアン「う、うん わかったよ!」

謎の兵士「・・・始末しろっ!!」
フェア「やれるもんならやってみなさい!!
    いい、ルシアン 敵を攻撃する時は
    真正面からじゃなく なるだけ、横や後ろを狙っていくのよ
    うまくスキをつけば効果的にダメージを与えられるからね」
ルシアン「う、うん わかったよ!」

[自2ターン目]
ライ「リシェルは、敵には近づかずに召喚術で援護してくれ!」
リシェル「まっかせなさい! こういうときのために・・・
     家からこっそり持ち出しておいた召喚石を使う時がきたわね!」
ライ「二人とも油断するなよ!」

フェア「リシェルは、敵には近づかずに召喚術で援護してちょうだい!」
リシェル「まっかせなさい! こういうときのために・・・
     家からこっそり持ち出しておいた召喚石を使う時がきたわね!」
フェア「二人とも気をつけてね!」

[自3ターン目]
ライ「腕輪がかすかに光ってる!? なんだこれ???
   でも、悪い気分じゃない・・・なんだかわかんねーけど、勇気がわいてくるぜ!
   よしっ、いくぞおぉ!」

フェア「腕輪がかすかに光ってる!? なんなの???
    でも、悪い気分じゃない・・・なんだか、勇気がわいてくる!
    いくわよーっ!」

第2話 この子どこの子、迷子の子?

VS黒鎧の兵団

[開始直後]
ライ「ガキだからってなめんじゃねえ!」
レンドラー「面白い・・・
      その生意気な鼻っ柱 叩きおってやれ!!」
黒鎧の兵士「応ッ!!」

フェア「女の子だからってなめないでよね!」
レンドラー「面白い・・・
      その生意気な鼻っ柱 叩きおってやれ!!」
黒鎧の兵士「応ッ!!」

[自2ターン目]
ライ「あいつら・・・高所の地の利を心得てやがる」
リシェル「どういうことよ?」
ライ「相手より高い位置をとったほうが、敵の動きがよく見えるし
   攻撃にも威力をのせやすいから、有利なんだよ
   高いところからは攻撃されないように気をつけろよ!」
ルシアン「うん!」
ライ「あと、召喚術も高いとこには届かないんじゃなかったか?」
リシェル「あ、あたしの持ってるのは・・・そうだったかも!」

フェア「あいつら・・・高所の地の利を心得てるわね」
リシェル「どういうことよ?」
フェア「相手より高い位置をとったほうが、敵の動きがよく見えるし
    攻撃にも威力をのせやすいから、有利なのよ
    高いところからは攻撃されないように気をつけてね!」
ルシアン「うん!」
フェア「あと、召喚術も高いとこには届かないんじゃなかった?」
リシェル「あ、あたしの持ってるのは・・・そうだったかも!」

[敵を3体撃破]
レンドラー「ぐぬぬぬ・・・!!!
      ええいっ!! 貴様ら、我が輩に恥をかかせる気か!
      剣の軍団の恐ろしさをガキどもに、思う存分みせつけてやれ!!」
(レンドラーのサポート発動)
黒鎧の兵士「うおおぉーっ!!」

[自3ターン目直前]
グラッド「お前らッ! 子供相手にいったいなんのつもりだ!?」
ミント「だいじょうぶ、みんな!?」
ライ「兄貴! ねーちゃん!」
ミント「騒ぎが聞こえたから駆けつけてきたの」
グラッド「これ以上の乱暴は町の駐在兵士である自分がゆるさんぞ!」

グラッド「お前らッ! 子供相手にいったいなんのつもりだ!?」
ミント「だいじょうぶ、みんな!?」
フェア「グラッドお兄ちゃん! ミントお姉ちゃん!」
ミント「騒ぎが聞こえたから駆けつけてきたの」
グラッド「これ以上の乱暴は町の駐在兵士である自分がゆるさんぞ!」

[自4ターン目]
リシェル「よーし! それじゃ、そろそろとっときのやつ行くわよ!」
ライ「何だよ、それ?」
リシェル「あたしたちの魔力を集めて召喚術を強化するの! 習ったことあるでしょ」
ルシアン「でも、そんなの一回も試したことないよね・・・大丈夫かなあ・・・」
リシェル「うっさい! つべこべいわずに集中しなさい!」

リシェル「よーし! それじゃ、そろそろとっときのやつ行くわよ!」
フェア「えっ、なにそれ?」
リシェル「あたしたちの魔力を集めて召喚術を強化するの! 習ったことあるでしょ」
ルシアン「でも、そんなの一回も試したことないよね・・・大丈夫かなあ・・・」
リシェル「うっさい! つべこべいわずに集中しなさい!」

[グラッドが3体以上敵を撃破]
グラッド「どうだ! この町で好き勝手な真似はさせんぞ!」

第3話 ドキドキ、はじめての御使い 

VS機械人形率いる機械兵団

[開始直後]
ライ「小さな子をよってたかっていたぶるなんて 断然、気にいらねぇ!
   ぶちのめしてやるから覚悟しやがれッ!!」

フェア「小さな子をよってたかっていたぶるなんて 断然、ゆるせない!
    ぶっとばしたげるから覚悟しなさい!」

[自2ターン目]
リシェル「あちゃーっ!? しまった・・・」
ルシアン「どうしたの ねえさん?」
リシェル「機界の召喚獣には機界の召喚術は効きにくいのよ
     同じ世界同士だと耐性があるから威力減少だって
     あんたも習ったでしょ?」
ルシアン「じゃあ、ねえさんの機界の召喚術じゃ不利だってこと?」
リシェル「それでも・・・やるっきゃないけどねっ!」

[自3ターン目]
ミント「リシェルちゃんの機界の召喚術が効きにくいんだったら・・・
    私たちががんばらなくちゃね、オヤカタ!」
オヤカタ「ムイムイムイーッ!」

[獣属性の召喚術で敵を5体以上撃破]
ライ「やったぜ!」

フェア「やったわ!」

VS機械人形率いる鋼の軍団

[開始直後]
ゲック「ローレット! アプセット!
    我が「鋼の軍団」を率いて鎮圧せよ!」
ローレット「かしこまりましたわ 教授の仰せのままに」
アプセット「活動不能寸前マデ痛メツケマス!!」

[自2ターン目]
リビエル「ケガをした時は私にまかせてちょうだい
     治癒の奇跡でぱぱっと治してさしあげますわ!」
ライ「おーっ そいつは頼もしいぜ!」

リビエル「ケガをした時は私にまかせてちょうだい
     治癒の奇跡でぱぱっと治してさしあげますわ!」
フェア「うんっ 頼りにさせてもらうよ!」

[自3ターン目直前]
ライ「!?」
(丸太が流れてくる)
ライ「そこからも渡れそうだぜ!」

フェア「!?」
(丸太が流れてくる)
フェア「そこからも渡れそうね!」

[敵を4体撃破]
ゲック「かーっ、情けない! 押されておるではないか!?
    支援してやるからしっかりせんか!」
(ゲックのサポート発動)
アプセット「恐縮デス、教授・・・」
ローレット「ここからは、本気でいきますわよーっ!」

第4話 素敵な若さま、大暴走!

VS謎の一団

[開始直後]
ミント「このまま乱闘が続けば 町の人にも、被害が出るかもしれないよ」
ライ「・・・ったく しょうがなえなあ
   助太刀して、とっとと終わらせてやるぜ!」

ミント「このまま乱闘が続けば 町の人にも、被害が出るかもしれないよ」
フェア「もぉ・・・っ しょうがないなあ
    助太刀してさっさと終わらせるよっ!」

[自2ターン目]
召喚師「・・・・・・」
ライ「怪しげなヤツ・・・ あいつ、もしかして・・・
   召喚術を使ってくるかも知れねーぞ! みんな用心しろよ!」
セイロン「心得ておるとも! あっはっはっは!!」
ライ「助太刀しなくても良かったかもな マジで・・・」

召喚師「・・・・・・」
フェア「イヤな気配・・・もしかしたら・・・
    召喚術を使ってくるかもしれない! みんな気を付けて!」
セイロン「心得ておるとも! あっはっはっは!!」
フェア「なんか、ホントに助太刀はしなくてもよかったかも・・・」

[自3ターン目]
セイロン「さあ、かかってくるが良い! 我の力、とくと見せてやろう!」

[セイロンが3体以上敵を撃破]
セイロン「これでどうかな? はっはっはっは!」
ライ「すげえ・・・ ホントに助太刀なんていらねーじゃねえか!」

セイロン「これでどうかな? はっはっはっは!」
フェア「すごい・・・!」

第5話 今はもう、戻れない場所

VS獣の軍団

[開始直後]
グラッド「「獣の軍団」ってのはこいつらみたいだな」
ミント「気をつけて! 魔獣や亜人は人間よりうたれ強いから!」
ライ「へっ、それならそれで思いっきりぶちのめすだけだぜ・・・
   かかってきやがれ!!」

グラッド「「獣の軍団」ってのはこいつらみたいだな」
ミント「気をつけて! 魔獣や亜人は人間よりうたれ強いから!」
フェア「つまり、いつもよりボコボコにしちゃえば問題なしだね・・・
    かかってきなさい!!」

[自2ターン目]
アロエリ「ニンゲンの力など借りる必要はないっ!
     セルファン族の戦士の力 しかと目に焼きつけろッ!」

[自3ターン目]
ライ「しっかし、多勢に無勢だな こっちも助太刀を頼まないとつらいかもな・・・」
オヤカタ「ムムム・・・ムイムイ!」
ライ「ああ、よろしくたのむぜ!」

フェア「多勢に無勢ね・・・ こっちも助太刀を頼まなくちゃダメかも・・・」
オヤカタ「ムムム・・・ムイムイ!」
フェア「うん、よろしくね!」

[召喚ユニットの合計撃破数が5体以上]
リシェル「おおーっ、スゴイ! やるじゃない!」

VS獣皇率いる獣の軍団

[開始直後]
ライ「リューム!! 今のうちにこっちへ来るんだ!
   あとはオレたちにまかせとけ!」
リューム「お、おう!」

ライ「ミルリーフ!! 今のうちにこっちへ来るんだ!
   あとはオレたちにまかせとけ!」
ミルリーフ「うんっ!」

ライ「コーラル!! 今のうちにこっちへ来るんだ!
   あとはオレたちにまかせとけ!」
コーラル「・・・うん!」

フェア「リューム!! 今のうちにこっちへ逃げておいで!!
    あとはわたしたちがなんとかするから!」
リューム「お、おう!」

フェア「ミルリーフ!! 今のうちにこっちへ逃げておいで!!
    あとはわたしたちがなんとかするから!」
ミルリーフ「うんっ!」

フェア「コーラル!! 今のうちにこっちへ逃げておいで!!
    あとはわたしたちがなんとかするから!」
コーラル「・・・うん!」

[自2ターン目]
アロエリ「御子さま、獣皇相手に正面から戦いを挑むのは無謀すぎます!
     早く! あの者たちのところまで逃げてください!
     クソっ、なんとかしてヤツを足止めすることができれば・・・ッ」

[主人公 VS 獣皇での攻撃直前]
獣皇「グルルル・・・ギャオオオォ!!!」
ライ「・・・こんなヤツとまともにやりあってたら、命がいくつあっても足りねーぞ・・・!」

獣皇「グルルル・・・ギャオオオォ!!!」
フェア「・・・こんなのまともにやりあってたら、命がいくつあったって足りない・・・!」

第6話 疑惑と不審の、黒いヤツ

VS紅き手袋の暗殺者

[開始直後]
少年剣士「君は、いったい・・・」
ライ「その足のケガじゃあ まともに動けないだろ
   ここはオレたちに任せて後ろに下がっててくれよ
   さあ、いくぜっ!!」
暗殺者「シャアアアァァッ!!」

少年剣士「君は、いったい・・・」
フェア「その足のケガじゃまともに戦うなんてできっこないわ
    ここはわたしたちに任せてあなたは後ろに下がってちょうだい
    さあ、いくわよ!!」
暗殺者「シャアアアァァッ!!」

[自3ターン目]
少年剣士「気をつけて! 「紅き手袋」の暗殺者たちは
     素早い動きと連係攻撃が得意なんだ!」
ライ「たしかに、ちょこまかうっとうしいな・・・
   まともに斬り合うより召喚術で攻めたほうが有効かもな?」

少年剣士「気をつけて! 「紅き手袋」の暗殺者たちは
     素早い動きと連係攻撃が得意なんだ!」
フェア「たしかに、ちょこまかうっとうしいかも
    まともに斬り合うより召喚術で攻めたほうが有効かな?」

[初期配置の敵を全撃破]
ライ「・・・!?
   くそっ! まだ仲間がいたのか!」

フェア「・・・!?
    まだ仲間がいたなんて!」

[召喚術で敵を5体以上撃破]
少年剣士「やった!」
ライ「へへっ、どうだっ!」

少年剣士「やった!」
フェア「あはは、どうだっ!」

VSレンドラー率いる剣の軍団

[開始直後]
ルヴァイド「ほう・・・やはり、ただの無頼の輩ではないようだな
      よく訓練された兵士が揃っている・・・
      気を抜くなよ、イオス」
イオス「はい、ルヴァイド様!
    こちらの敵は任せろ ライ!」
ライ「ああ、悪いけどおっさんの面倒よろしくな!」

ルヴァイド「ほう・・・やはり、ただの無頼の輩ではないようだな
      よく訓練された兵士が揃っている・・・
      気を抜くなよ、イオス」
イオス「はい、ルヴァイド様!
    こちらの敵は任せろ フェア!」
フェア「うん、それじゃあ「将軍」のお相手よろしくねっ!」

[ルヴァイド VS レンドラーでの攻撃直前]
ルヴァイド「「将軍」レンドラーよ お手合わせ願おうか!」
レンドラー「かかって来いッ! 「黒騎士」よ!!」

[自3ターン目]
イオス「手練れの兵は我々に任せろ! お前たちは倒せる相手を確実に倒してゆくんだ!
    わかったな!」
ライ「おう! でも、おれたちだって負けてられねーぜ!いくぞおおぉ!」

イオス「手練れの兵は我々に任せろ! お前たちは倒せる相手を確実に倒してゆくんだ!
    わかったな!」
フェア「うん! わたしたちだってまけてられないよ!」

[自軍ユニットの合計撃破数が8体以上 達成]
ライ「これでどうだ!」
イオス「ああ、見事だ!」

フェア「これでどう!?」
イオス「ああ、見事だ!」

第7話 お魚たずねて、秘密基地

VS機械人形率いる鋼の軍団

[開始直後]
ライ「この湖の異変も 当然、おまえらの仕業だな!?
   とっとと元に戻しやがれっ!」
アプセット「対象ノ逃亡ヲモッテ任務完了トシマス
      みりねーじ、OK?」
ミリネージ「きゃははははっ♪ みんな、まとめてやっつけまぁーす♪」
アプセット「馬耳東風・・・」

フェア「この湖の異変も 当然、あなたたちの仕業ね!?
    とっとと元に戻しなさいっ!」
アプセット「対象ノ逃亡ヲモッテ任務完了トシマス
      みりねーじ、OK?」
ミリネージ「きゃははははっ♪ みんな、まとめてやっつけまぁーす♪」
アプセット「馬耳東風・・・」

[自2ターン目]
ミリネージ「お、デコ天使発見♪
      きゃははははっ♪ また泣いちゃっても知らないからねぇ」
リビエル「むっきぃ〜っ!! いい加減にしないとおしおきですわよ!」
ミリネージ「べーっ、だ! やれるもんならやってみなーっ♪」

[リビエルでミリネージ撃破]
リビエル「ふん、お望み通りにおしおきですわ!」

VSゲック率いる鋼の軍団

[開始直後]
ライ「・・・!?
   あの炎の中を突っ切れってのかよ・・・」
リシェル「待って、あれが「教授」の仕掛けたトラップだったら
     どこかにきっと制御装置があるはずよ!」
ライ「なら、そいつさえぶっ壊せば・・・」

フェア「・・・!?
    あの炎の中を突っ切れっていうの・・・」
リシェル「待って、あれが「教授」の仕掛けたトラップだったら
     どこかにきっと制御装置があるはずよ!」
フェア「そっか! じゃあ、その装置を壊しちゃえば・・・」

[制御装置攻撃直前]
ライ「こいつが制御装置か・・・?」

フェア「これが制御装置ね・・・」

[制御装置を破壞]
ルシアン「あっ、炎が消えたよ!」
ライ「よし、これで通れるようになったぞ!」
ゲック「ほほう、多少は頭がまわるようじゃのう」

ルシアン「あっ、炎が消えたよ!」
フェア「うん、これで通れるようになったわ!」
ゲック「ほほう、多少は頭がまわるようじゃのう」

[制御装置を全て破壊]
ライ「よっしゃ!」
ローレット「さあ、おいでなさい! 穴ぼこだらけにしてさしあげますわ!」
グランバルド「ワーイ、オネエチャン ガンバレー!」
ローレット「アナタも頑張るんですのよ!」
グランバルド「ハ、ハイッ アワワ・・・」

フェア「やったぁ!」
ローレット「さあ、おいでなさい! 穴ぼこだらけにしてさしあげますわ!」
グランバルド「ワーイ、オネエチャン ガンバレー!」
ローレット「アナタも頑張るんですのよ!」
グランバルド「ハ、ハイッ アワワ・・・」

第8話 流れ三味線、はぐれ弾き

VSレンドラー率いる剣の軍団

[開始直後]
ライ「これ以上 テメエらの好きにはさせねえッ!!!」
レンドラー「その心意気 果たして、最後まで貫けるものか・・・
      見せてもらおうか!」

フェア「これ以上 あんたたちの好きにはさせないんだから!」
レンドラー「その心意気 果たして、最後まで貫けるものか・・・
      見せてもらおうか!」

[自2ターン目]
セイロン「将軍の背後に控えるあ奴・・・かすかな妖気を感じるぞ」
アロエリ「やっかいな相手なら先に手を打っておくまでだ!」

[自3ターン目]
レンドラー「ふははははっ! どうした小僧 びびっておるのか!?」
ライ「そんなことねーよ! 今ぶっ倒してやるから待ってろ!」
ルシアン「ダメだよ、挑発に乗っちゃ おちついて!」

レンドラー「ふははははっ! どうした びびっておるのか!?」
フェア「そんなことないわよ! 今はり倒してあげるから待ってなさい!」
ルシアン「ダメだよ、挑発に乗っちゃ おちついて!」

[レンドラーを撃破]
レンドラー「なんということだ・・・」
ライ「どうだッ!」

レンドラー「なんということだ・・・」
フェア「どうよッ!」

[無色の召喚師を撃破]
リビエル「これでやっかいな相手も片付きましたわね」

VS仮面の暗殺者率いる無色の軍勢

[開始直後]
暗殺者「・・・かかれッ!! まとめて、始末をしてしまええぇぇッ!!」
シンゲン「さてさて、娘さん 貴女は舞台の後ろに下がっててください
     つまらない芸ですが退屈しのぎに見物してってくださいな」
ポムニット「は、はあ・・・」
アルバ「ははっ、頼もしいや
    そういうことだから ライ!
    こっちは任せて思いっきり、こいつらをぶちのめしてやれ!」
ライ「わかったぜ、アルバ!」

暗殺者「・・・かかれッ!! まとめて、始末をしてしまええぇぇッ!!」
シンゲン「さてさて、娘さん 貴女は舞台の後ろに下がっててください
     つまらない芸ですが退屈しのぎに見物してってくださいな」
ポムニット「は、はあ・・・」
アルバ「ははっ、頼もしいや
    そういうことだから フェア!
    こっちは任せて思いっきり、こいつらをぶちのめしてやれ!」
フェア「わかったわ、アルバ!」

[シンゲンが敵に攻撃]
アルバ「さすがはサムライ いつ見てもすごいや」
シンゲン「おやおや、まさかサムライをご存じだったとは・・・」
アルバ「知り合いにいるのさ ちょっぴり稽古してもらったこともある」
シンゲン「なるほど・・・頼りにさせてもらいますよ 少年?」
アルバ「うん、任せてくれ!」

第9話 再会、そして・・・

VS仮面の暗殺者率いる無色の軍勢

[開始直後]
クラウレ「行け! 新たなる俺の手駒たちよッ!」
暗殺者「シャアアァァッ!!」
ライ「いくぜ! テメエらの性根を叩き直してやるッ!!」

クラウレ「行け! 新たなる俺の手駒たちよッ!」
暗殺者「シャアアァァッ!!」
フェア「あったまきたっ! あなたたちの性根叩き直してあげる!!」

[自2ターン目]
シンゲン「相手は、見るからに裏稼業の連中です
     含み毒にシビレ針 なんだってアリですから気をつけて下さい!」

第9話外伝 喧嘩御免!暴れん坊皇子旅日記

VSギムレ&バレン兄弟

[開始直後]
ギムレ「相手はシロウトと兵士一人だ! やっちまえ!!」
無法者「おいーっす!!」
スバル「よーし、ひとつ大暴れしてやるか!!
    弓の援護、よろしく頼むぜ パナシェ!」
パナシェ「うん、だけどいつもみたいな猪突猛進はダメだよ
     今日は、仲間と一緒に戦っているんだからね」
スバル「おっと、そうだった! じゃ、雷撃つ時は気をつけないとな」
ライ「とばっちりはナシにしてくれよ・・・」

ギムレ「相手はシロウトと兵士一人だ! やっちまえ!!」
無法者「おいーっす!!」
スバル「よーし、ひとつ大暴れしてやるか!!
    弓の援護、よろしく頼むぜ パナシェ!」
パナシェ「うん、だけどいつもみたいな猪突猛進はダメだよ
     今日は、仲間と一緒に戦っているんだからね」
スバル「おっと、そうだった! じゃ、雷撃つ時は気をつけないとな」
フェア「た、頼もしいんだか不安なんだか・・・」

[スバルとパナシェの合計撃破数10以上 達成時]
スバル「よっしゃあ!」
パナシェ「やったね!」

第10話 想い、途切れることはなく

VSクラウレ率いる獣の軍団

[開始直後]
アロエリ「兄者を止めるのはオレの役目だ・・・結果がどうなろうと
     戦うことから逃げたら オレはそのことを一生悔いることになる
     だから、決着は・・・オレの手で・・・」
ライ「わかった、アロエリ
   けど、無茶だけは絶対にすんなよ?
   オレたちは仲間で戦ってるんだからな!」
アロエリ「ああ・・・」

アロエリ「兄者を止めるのはオレの役目だ・・・結果がどうなろうと
     戦うことから逃げたら オレはそのことを一生悔いることになる
     だから、決着は・・・オレの手で・・・」
フェア「わかったよ、アロエリ
    でも、無茶だけは絶対にしないで
    わたしたち仲間で戦ってるんだからね」
アロエリ「ああ・・・」

[自2ターン目]
クラウレ「全ては、同胞たちの悲願をかなえるため 邪魔するなら・・・
     この翼にかけて容赦はせん!!」
ライ「気にいらねーぜ どんな事情があるのかわかんねーけどよ
   妹を泣かせる兄貴なんてオレは絶対認めねえぞッ!」
アロエリ「ライ・・・」
ライ「アロエリに代わってその根性、オレが叩き直してやる!」
クラウレ「ほざいたな、ニンゲン かかってくるがいい!」

クラウレ「全ては、同胞たちの悲願をかなえるため 邪魔するなら・・・
     この翼にかけて容赦はせん!!」
フェア「気にいらないわね どんな事情があるのかわかんないけど
    妹を泣かせるなんてお兄ちゃんとして最低なんだから!!」
アロエリ「フェア・・・」
フェア「アロエリの代わりに私がひっぱたいてあげるから・・・
    よーく反省なさいっ!」
クラウレ「ほざいたな、ニンゲン かかってくるがいい!」

[主人公かアロエリでクラウレを撃破]
アロエリ「・・・・・・」

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Last-modified: 2022-10-25 (火) 20:00:27